実は最初は「高いベビーセンサーはいらない」「買うとしても安い機種で十分」。
こんなふうに考えてオムツに付けるタイプのベビーセンサーを使っていた我が家。
でもオムツに付けるタイプは寝返りを始めると誤作動が頻発。
誤作動の度に起きて赤ちゃんを確認するのも大変だし、赤ちゃんを起こしてしまうこともあったため、途中でベビーセンスホームに買い替えました。
妻・まる子最初からベビーセンスホームを買っておけばよかったと後悔しました


そもそも我が家がベビーセンサーを使おうと思ったきっかけは、友人の子がSIDSになってしまったから。
我が家にも遊びに来たことのある子がSIDSに…と知った時の衝撃はとても大きかったです。



自分たちが寝ている間に子をなくしたご両親の悲しみは計り知れません
万が一のことが無いように、また、万が一のことがあった時に少しでも後悔しないように、ベビーセンサーを使うことを決めました。
家電好きが高じてベビーセンサーについて徹底的に調べたのですが、一番のおすすめはベビーセンスホーム。
- 医療機器認定品。病院などで10万台以上導入
- ネット接続不要。誰でも簡単に使える
- 寝返りしても誤作動が起きない
- 2歳頃まで長く使える
このように、他のベビーセンサーにはないメリットがたくさん。
ただ、値段が高いので購入を迷う人もいると思います。
そこでこの記事では他のベビーセンサーとも比較しながら、ベビーセンスホームがおすすめな理由をわかりやすく解説していきます。



他の方のリアルな口コミも正直に紹介します
「実際に使ってみないと生活スタイルに合うかどうかわからない」
そんな人のためにベビーセンスホームは60日間全額返金保証あり。
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ベビーセンスホームはどんな製品?おすすめな理由をわかりやすく解説


ベビーセンスホームは赤ちゃんの動きが20秒間止まった時や、不規則に動きがゆっくりになった時にアラームで教えてくれる家庭用の体動センサー。
「体動」と言っても呼吸による小さな動きもしっかり検知してくれるので、我が家では実質呼吸センサーとして使っています。
以下ではベビーセンスホームの特徴や使い方について説明していきます。



医療機器認定もされていて、病院や保育施設で10万台以上が使われているベビーセンサーです
※説明は不要な人は↓からジャンプ
医療機器認定品|病院でも使用の信頼感
ベビーセンサーには医療機器認定されているものとされていないものがあります。
ベビーセンサー選びで一番大切なのは、もしもの時に確実に知らせてくれること。
ベビーセンスホームは医療機器認定されていることに加えて、病院や保育施設に10万台以上導入されていて信頼性は抜群です。



ベビーセンサーを選ぶときは医療機器認定品を選ぶのがおすすめです
赤ちゃんの体動を検知してアラームでお知らせ


ヘビーセンスホームの機能は赤ちゃんの体動(体の動き)を検知すること。
- 赤ちゃんの体動が20秒止まった時
- 体動が1分間に10回未満になった時
ベビーセンスホームは赤ちゃんの呼吸によるわずかな体動もしっかり検知して、アラーム音で知らせてくれます。



実はベビーセンサーそのものがSIDSを予防できる訳ではありません
ベビーセンサーを使ったからといってSIDSが起きなくなるわけではありません。
でも赤ちゃんの呼吸の異常にいち早く気づくことで、早期の対応ができるようになります。
ベビーセンサーはあくまでも見守りの補助として使い、最終的な見守りや判断は親自身がすることが肝心です。



「アラームが鳴って赤ちゃんを見たら、発熱して呼吸が変なことに気付き急いで病院に行った」という口コミもありました
センサーパッド2枚使いで誤作動が起きにくい


ベビーセンサーには、
- オムツや衣類に付ける接触タイプ
- 敷き布団やマットレスの下に敷く非接触タイプ
の2種類があります。



私は最初に衣類に付けるベビーセンサーを購入して失敗しました
オムツや衣類に付ける接触タイプは、寝返りを始めると誤作動が増えるという口コミが多くありました。
それに対して非接触タイプのベビーセンサーは、布団の下に敷くので寝返りを始めても誤作動は少なめ。
その中でもベビーセンスホームはセンサーパッドが2枚ついているので、寝返りをして布団のすみっこに行ってしまってもしっかり体動を検知してくれます。



センサーパッドが2枚あるのはベビーセンスホームだけです
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- 購入前に実際の使用感を試したい
- 今の生活環境で活用できるか心配
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実際に使ってみて、もしも合わなかったり使いにくかったりした時は使用後でも全額返金してもらえます。
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我が家の口コミ|ベビーセンスホームと他のベビーセンサーを比べた結果
口コミ①使い方が簡単で良かった
ベビーセンスホームは布団の下にパッドを敷くだけでセッティング完了。



難しい設定は一切不要なので、機械が苦手な私でも問題なく使えました
おむつや服に取り付けるタイプと違って基本的に敷きっぱなしでOK。
日々のちょっとした手間がなくノンストレスで使用できました。



毎日のことなので使用方法が簡単なのは大きなポイントです
口コミ②誤作動が少なかった
他のベビーセンサーに比べると、ベビーセンスホームはすごく高性能で誤作動が少なく使えました。
我が子の安心のための物なので、正確に動作することは最優先事項。
誤作動が少ないという点でもベビーセンスホームに満足しています。



高いけど買って良かったです
口コミ③寝返りした後も使えた
初めはオムツに付けるタイプのベビーセンサーを使っていた我が家。
でも寝返りを始めると誤作動ばかり起きるようになり、ベビーセンスホームに乗り換えました。
ベビーセンスホームは布団の下に敷くタイプなので、寝返りした後も問題なく使うことができました。



最初からベビーセンスホームを使えばよかった…
口コミ④うつぶせ寝はわからない→ベビーモニターを一緒に使うのがおすすめ
ベビーセンサーの中には赤ちゃんがうつ伏せになったかどうかわかるものもあります。
でも、ベビーセンスホームには残念ながらうつぶせ寝検知機能はついていません。
そこでおすすめなのがベビーモニターを一緒に使うこと。





ベビーモニターがあればうつぶせ寝になっているかどうかを画面でチェックできます。
ベビーモニターがあればうつぶせ寝をチェックできるだけでなく、違う部屋にいてもアラーム音をひろってモニター越しに赤ちゃんの異変に気付くことができます。
ベビーセンサー選びの失敗談
ベビーセンサーを使っている30人にアンケートを取ったところ、「購入したけど失敗した」と感じている人が多くいることがわかりました。
以下ではみんなの口コミからわかったベビーセンサー選びの失敗談を紹介します。



ちなみにみんなベビーセンスホーム以外のベビーセンサーを使っていた方でした
失敗①取り付けが面倒で失敗
オムツ替えの度にベビーセンサーを付け替えるのが面倒でした。
オムツや衣類に取り付けるタイプのベビーモニターを使っている人からは、取り付けが面倒という口コミがありました。
特に月齢が低いうちは一日に何度もオムツ交換をするし、漏れて着替えをすることも頻繁にあります。
毎回ベビーセンサーを付け直すののはやはり大変なようです。
失敗②誤作動が多くて失敗
月齢が上がって動きが激しくなると 頻繁にズレてしまいうまく使えなくなった。
寝返りをし始めるとオムツや衣類に取り付けたベビーセンサーがずれてしまい誤作動に繋がることが多いです。



これは我が家も経験済みです
失敗③アラーム音が小さくて失敗
警報音がスマホに来るようになっているが、音が小さくて心もとない。ベビーセンサーのアプリを起動していると、スマホの充電がどんどん減っていくのも不便だった。
スマホに通知が来るタイプのベビーセンサーでは、アラーム音が小さくて気づかないこともあります。
また、スマホでモニターするためにバッテリーをたくさん必要とする点でもイマイチと感じた人がいたようです。



ベビーセンスホームはしっかりした音でアラームが鳴るので、気づかないということはありませんでした
みんなの口コミ|ベビーセンスホーム利用者のリアルな感想
実際にベビーセンスホームを使った人の口コミを調べました。



購入を迷っている方の参考になる情報を集めたのでぜひ読んでください!
ベビーセンスホームを買おうと思った理由は?
ほとんどの方が「自分の安心感のため」「子育ての不安を減らすため」という理由でベビーセンスホームを購入されていました。
産院で似たようなものを使用していて安心だったのと、乳幼児突然死症候群が怖くて安心して眠れなかったため。
産まれる前は購入予定はありませんでしたが、産後、子供がお昼寝中に別室で仕事や家事をする際に子供の様子が心配になり購入することにしました。
私も産院で使っていてすごく安心感がありました。



退院の日に「赤ちゃんと一緒にベビーセンサーも持って帰りたいっ」と購入を決めたのですが、産院の安心感を持ち帰れてホッとしたのを覚えています。
でも、中には怖い体験がきっかけでベビーセンスホームの購入を決めた方も。↓
親戚の子がSIDSになりかけて入院したことがあり、ベビーセンスホームを購入しました。上の子のときには夜中に何度も呼吸を確認して精神的にまいってしまいました。赤ちゃんの安全を守りたいのはもちろんですが、自分の不安感とストレスを軽減したかったことも大きな理由です。
親戚のお子さんはしばらく入院してから退院されたそうですが、身近にこんな話を聞くと一層不安になってしまいますよね。
日本では毎年100人程度の赤ちゃんがSIDSで悲しい結果になっています。
そういう事実があることを知っている人は、自宅でもベビーセンサーを使いたい気持ちが強くなっても当然だと思います。
ベビーセンスホームがあって助かったと感じた瞬間は?
みなさんがベビーセンスホームを使っていて「良かった」「助かった」と感じたエピソードを教えていただきました。
20秒間赤ちゃんの動きを感知しないとアラームが鳴るので、夜間はひとまず安心して眠ることができました。
急にセンサーが鳴り、どうしたのかなと様子を見に行くとすごく熱っぽく荒い呼吸をしていました。熱を測ってみると39度もあり大慌て。でも早く気づいたのですぐに病院に行くことができました。ベビーセンスホームを使っていなかったら気づくのが遅れて、その日のうちに受診することはできなかったと思います。
生後5か月頃からうつぶせ寝をするようになったのですが、ベビーセンスホームと見守りカメラを使っていたので安心して見守れてよかったです。しっかり寝入った頃に仰向けに戻すとそのまま寝てくれたので本当に助かりました。寝返り防止ベルトの使用も検討していたのですが、逆に顔が埋もれたりして危ないことがあると聞きベビーセンスホームと見守りカメラだけで対応しました。
アラームが鳴ったので子どもの様子を見に行くと本当に息をしていない感じがして、慌てて揺さぶったり夫を呼んだりしました。幸い呼びかけに応じてすぐに呼吸を再開したのでホッとしましたが、あの時は本当にベビーセンスホームがあって助かったと思いました。
ベビーセンスホームのおかげでベビーベッドをよじ登って抜け出そうとしている時にいち早く気づくことができました。アラームが聞こえて急いで部屋に行ったら、子どもがベビーベッドの柵をよじ登って落ちそうになっているところで慌てて抱き上げました。気づかずにあの高さから落ちていたかもと思うとゾッとします。
「アラームが鳴らない=安心して眠れる」というのはベビーセンスホームを使う大きなメリットです。
一方でアラームが鳴った際に駆け付けて危機一髪だったという体験談もありました。



ベビーセンスホームを使っている時で本当によかったですよね。
ベビーセンスホームをいらないと思ったことは?
8カ月くらいからは徐々にSIDSへの心配も減り(統計上も減ってきているので)、そろそろ不要かな、と思いはじめました。1歳になったのを機に、感謝とともに卒業しました。
SIDSのリスクが減る月齢になると「もう大丈夫かな」と思える人が多いようです。
ただ、一番多かった回答は「いらないと思ったことはない」でした。
購入した人は、アラームが鳴っても鳴らなくてもベビーセンスホームがあってよかったと感じていたようです。



ちなみに80%の方が「次の子育てでもベビーセンスホームを使う」と回答していましたよ。
ベビーセンスホームの使い方
以下ではベビーセンスホームの使い方について説明していきます。
ベビーセンスホームの取り付けは簡単
コントロールユニットは電池を入れるだけでOK。


ホルダーを使えばスマートにベビーベッドに取付できます。


ちなみにフックを使った時の設置はこんな感じ。


フック利用だとコードがむき出しになってしまうので、個人的にはホルダーを使って取り付けるのがおすすめです。



コードが赤ちゃんの手に絡んだり引っ張ったりしないように、コードをなるべく隠して取り付けました。
ベビーセンスホームは布団や畳でも使えた


下で寝かせる時も同じように敷布団の下にセンサーパネルを敷けばOK。


この時はコードが出てしまうけど、それはしょうがないかな。



高性能センサーなので実家の畳の上でも問題なく利用できました♪
センサーパッドが薄いので赤ちゃんにも違和感なし


メーカーによってはセンサーに厚みがあって敷布団が浮いてしまうことがあります。
若干布団が浮きますが、他のメーカーのセンサーパッドと比べると薄いので問題なく使えました。
ベビーセンスホームは使い方も簡単


まずは赤ちゃんを寝かせて、電源ボタンを押します。
緑色のランプが点滅したら赤ちゃんの動きを感知できたサイン。
赤ちゃんをベビーベッドや寝床から出すときは電源を切ってから抱き上げるようにします。
もし赤ちゃんの動きが20秒以上検知できなかったり不規則に遅くなったりしたら、警告音や警告ランプで教えてくれるシステムです。



警告音は隣の部屋にいても聞こえるくらい大きい音です
見守りカメラとのダブル使いがおすすめ


育児に安心感をプラスしてくれるベビーセンスホームですが、違う部屋にいる時は赤ちゃんの姿を確認することはできません。



そこでおすすめなのがベビーモニター
ベビーモニターがあれば離れた部屋にいても映像で我が子の姿を確認することができます。
ベビーセンスホームのメリット・デメリット


実際にベビーセンスホームを使って感じたメリットとデメリットをレビューします。
ベビーセンスホームのメリット
- アラームがしっかり鳴るので異変に気付ける
- ねんね中に家事や自分のことができる
- とにかく安心できる
ベビーセンスホームのメリットはいろいろありますが、やはり一番は安心感があるということ。
0~1歳の赤ちゃんは危険認知もできないし、困ったことやしんどいことがあっても自分で訴えることができません。
でもベビーセンスホームと見守りカメラがあれば、いつでもどんな時でも我が子を見守っていてくれる!
心配性な私でもストレス少なく子育てをすることができました。



SIDSとか熱性けいれんとか予防接種の副反応とか…。いろいろな不安があったけどベビーセンスホームのおかげで救われました。
ベビーセンスホームのデメリット
- スイッチを切り忘れて親がびっくりする
- 乾電池を用意するのが少しめんどう
使ってみてちょっと面倒だなと感じたのはこの2つくらい。
まあ、自分が気を付ければいいことですし、メリットの方が大きすぎるので特に問題はありませんでした。



結論、デメリットよりもメリットの方が大きい!
「乾電池がちょっとめんどう」と書きましたが、電池だからこそ電源コードがなくても使えます。先日停電になった時も、ベビーセンスホームは問題なく稼働していたので、「電池の方がいい」と強く思いました。
【いる?いらない?】ベビーセンスホームはこんな人におすすめ
「ベビーセンスホームはいらない」と感じがちなのはこんな人。
- 子育てには慣れているから大丈夫!と自信がある人
- 育児の人手があってずっと子どもと一緒にいられる人
子育てに自信たっぷりで不安を感じにくいタイプの人は「ベビーセンサーはいらない」と考えることが多いようです。



上記のような人はベビーセンスホームを買うと後悔しちゃうかも…
一方で以下の項目に一部でも当てはまる人にはベビーセンスホームはおすすめです。
- どちらかというと慎重で心配性
- 安心して過ごせる環境を整えたい
- 寝ている時の呼吸チェックをしがち
- 初めての子育てで心配事が多い
- 母子ともに睡眠を重視したい
ベビーセンスホームは子育てに安心をプラスしてくれるベビーグッズ。
もしあなたが、
- 安全な環境を整えてあげたい
- 安心して子育てをしたい
こんなふうに思うのなら、ベビーセンスホームはおすすめですよ。
ベビーセンスホームのよくある質問
ベビーセンスホームについてよくある質問をまとめました。
ベビーセンスホームはいつまで使える?
ベビーセンスホームの対象年齢は1歳までとなっています。
1歳になればうつ伏せになっても自分で姿勢を変えられるし、不快な時は大声で泣いて知らせることもできるので使わなくても大丈夫と考える人もいるよう。
ただSIDSのリスクは2歳頃まであると言われているので、我が家では2歳まで使用しました。



2歳まででも問題なく使用できました
誤作動は多い?少ない?
私が使った他のベビーセンサーに比べて誤作動が少なかったです。
他のベビーセンサーと違ってセンサーパッドが2枚あるのも、誤作動が少なくなっている理由だと思います。
うつぶせ寝検知はできる?
ベビーセンスホームにはうつ伏せになっているかどうかを検知する機能はありません。
でも見守りカメラを併用していたので、赤ちゃんが寝がえりしたことにすぐ気づくことができました。
ベビーセンスホームにはカメラがある?
ベビーセンスホームにはカメラ機能は付いていません。
でも、別売りの見守りカメラ(ベビーモニター)をセット価格で購入することが可能。
べビーセンサーとカメラがセットになった「Babysenseママパパ安心見守りセット」なら特別価格で10%割引になりますよ。



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ベビーセンス7ってなに?ベビーセンスホームとは違うの?
簡単に言うと、
- ベビーセンス7は並行輸入品 ▲
- ベビーセンスホームは正規認定品 ◎
という違いがあります。
ベビーセンス7は日本国内では医療機器としては認定されておらず、故障しても対応してもらえないので注意しましょう。



電化製品なのでメーカー保証の効く正規認定品(ベビーセンスホーム)がおすすめです。
ベビーセンスホームはどこが最安?
ベビーセンスホームは以下の4ショップから購入できます。
- ベビーセンス公式(クーポンあり+保証充実)
- Amazon(定価)
- 楽天市場(定価)
- Yahooショッピング(やや割高)
なじみの通販サイトでも買えるのですが、私のおすすめは公式サイト。
その理由は割引クーポンがあるし、保証内容が全然違うから。
冒頭でもお知らせしたように、当サイトの割引クーポンコードを使えば5%オフで購入可能。
公式サイトなら保証内容も充実しています。
- 60日以内なら全額返金保証
- 全国無料配送
- 1年間のメーカー保証
「使ってみたけどイマイチ気に入らなかった」「同じ布団で添い寝しないと寝ないから使えなかった」こんな時でも60日以内なら全額返金してもらえるという嬉しい保証制度付き。
高い買い物だからこそ、こんなふうに試させてもらえるのは有難いですよね。



60日間全額返金保証は公式サイトだけのサービスです。
実際の価格や保証状況は以下からご確認ください▼
ベビーセンスホームの口コミ|寝返りがわかる?誤作動は?徹底解説


子育てに安心をプラスしてくれるベビーセンスホームとHDS2見守りカメラ。
ベビーモニターは他にもいろいろありますが、ベビーセンスホームのように赤ちゃんに直接触れない非接触タイプは貴重です。



もし故障したり危機が発熱した時のことを考えると、少し高くても非接触タイプが安心でした
実際に使ってみると、育児の精神的負担がかなり減りストレスフリーで子どもに向き合うことができるようになりました。
また、みなさんのレビューや口コミでもあったように
- 急な発熱に気付けた
- ベッドからの抜け出しに気付けた
これらの体験談を聞くと、これからの育児でも十分活躍してくれると確信できました。
安いものではないので買うまでに勇気がいりましたが、やっぱり我が子の安全が第一!
何かあってから後悔しても遅いので、私は買ってよかったと思っています。



高かったけどそれ以上の価値がありました!
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